クライアント様の声

第一広栄社 代表取締役 平井健一様
林コーチにコーチングを依頼して、早1年。当初は私自身のコーチングと、若手マネジャーのコーチングをお願いしていました。目的は思考スピードをあげること。1週間あったことや、その時の問題意識を話すことで、漠然とした問題点が課題に集約されたり、逆に大して悩んでいなかったことに気づいたり(笑)
また、マネジャーへのコーチングでは、自身の課題を発見したり、コーチングスタイルをメンバーとのコミュニケーションに活かせないかと考えたりというところで有効です。そして、林コーチがプラス・スタンダード設立後すぐに、弊社全体をコーチして頂くというコーポレートコーチングを契約。従業員の半分が入社1年目という脆弱な組織の中、フリーのコーチ型マネジャーとして、ミッションを受けてもらう。ミッションは明確。組織の強化と、業績のアップ。そのために必要なことを自らの判断で行って頂いています。新人メンバーのPDCAをテーマとした毎日の5分間コーチングや、商談の事前サジェスチョンはもとより、営業の同行や、企画書の作成、課題のイメージングのブレストなど、「ミッションを意識して自らの判断」でサポートしてくれるのがありがたいです。本当の意味での「右腕」のようにパートナーシップが結ぶことができ、非常に助かっています。














